以前(4月22日)の記事で当方のX(旧ツィッター)アカウントが偽装行為を禁止するルールに違反しているとして、4月22日に突然凍結された記事を書きましたが、いまだ凍結されたままの状態となっています。(涙)
もちろん当方とて決して手をこまねいていたわけではなく、以下のとおり様々なアクションを起こしています。
・複数回の日本語、英語での異議申し立て→すべて却下
・サポートへの異議申し立てメール送付→無視
・日本支社へ特定記録郵便で凍結解除依頼の手紙を送付(2回)→いずれもなしのつぶて
・米国本社(法務部門)へ国際書留で凍結解除依頼の手紙(英文)を送付(1回)→いまココ
上記アクションはいずれもAIのアドバイスに従って行っているのですが、当初はマイクロソフトのAI Copilot(コパイロット)を使っていたのですが、どうも対応が今イチというか、完全にお手上げ状態となってしまったので途中からGoogleの「Gemini(ジェミニ)」に乗り換えました。
ちなみに日本支社や米国本社への郵送での異議申し立ては、ジェミニのアドバイスによるものであり、コパイロットではアドバイスされませんでした。
尚、ジェミニ君曰く、「米国本社への国際書留」が、あなたの大切なアカウント(@bam11300820)を取り戻す唯一無二、最大の突破口となります。」と書いているので、もし最終的に(仮に今後複数回手紙を送っても)なしのつぶて状態もしくは却下だったらもはや凍結解除はあきらめるしかなさそうです。
もしそうなれば新たなアカウントを作成するしか手立てがなくなるわけですが、「今更また一からXを始めるのもなぁ~」、と正直思っておりもうXは止めにしようかと考え始めています。
Xでの情報発信ができなくなって最初は大いに不便さを感じたのですが、約5ヵ月が経った今、すっかり違和感がなくなったというかXなしの生活に慣れてしまいましたし。
以上取り急ぎ現状報告まで。
(AI情報を鵜吞みにしての対応にあたってはくれぐれも自己責任でお願いいたします。)
よろしければ応援クリックお願いします。
![]()
にほんブログ村


プラットフォーマーの気まぐれ怖いですね
副業をSNSに頼る危うさを感じます